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こんにちは。横浜校の秋吉達也です。

3月から4月は卒業そして入学の季節です。
受験を終えて入学を間近に控えたみなさんは新生活に向けて
心を踊らせていることと思います。

受験を終えたみなさん、本当によく頑張ったと思います。
いろいろな受験結果があり、その結果に対する思いもさまざまだと
思います。

どんな結果でも一つの大きな経験として心の中にしまってください。

そして、新生活がスタートしたら前を、将来を見すえて
行動してください。
過去の結果に踊らされたり引きずられたりしないように。

大事なことは
「過去どうしたか」ではなく
「これからどうするか」です。

過去の経験は未来に活かす必要がありますが、決して
足を引っ張るものであってはいけません。
新しい環境に身を置けば、また全員がスタート地点です。

これからどうするのか。どんな将来を思い描いているのか。
前を向いて考え、気持ち新たに最高のスタートを切ってください。

もし何か迷うことがあればQゼミの先生を訪ねてくださいね。
全ての先生がみなさんのことを応援しています。

頑張れ!Qゼミ生!
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こんにちは。都筑校の松田英俊です。

何かの目標を達成するために必要なことは「日々の鍛錬」です。

特に学力を上げたいと思うとき、そのために最も必要なことは
言うまでもなく日々の家庭学習です。
(「休まず塾に通う」とか、「授業中は集中する」と同列です。)

では、その次に必要なことは何でしょう。

それは「家庭学習」を行い、知を身に付けるための「計画性」です。
つまり、思いつくまま「行き当たりばったり勉強」では×ということです。

塾に通っていれば学力がつく、というのは大きな間違いです。
学力は、塾での学習と家庭学習の相乗効果による賜物なのです。

しかし、計画的に学習を進める習慣を身につけることは
簡単ではありません。

中学受験コース生なら、「実行ノート」をだいぶ活用できるように
なっていることでしょう。

学年が上がれば、通塾日数や宿題は増えます。
10代前半の子どもがそれらを卒なくこなしていくことは難しいです。

そこで「実行ノート」などによる家庭学習とスケジュールの自己管理が
必要となるわけです。

■受験生がすべきこと
・漢字・計算などの基礎学習
・宿題
・宿題以外の課題
・各種テスト・模試の解きなおし
・(6年生の場合)5年生の復習や苦手単元の復習
・(6年生の場合)過去問

■勉強できる時間
・朝
・学校からの帰宅後
・塾の授業のあとの居残り
・休みの日

■勉強できる場所
・自宅
・塾(自習室)

すべきことの多さと、勉強できる時間を対比してみると、どこで何を
学習するかを決めることはとても大切であることに気付くと思います。

分刻みのスケジュールを立てると、スケジュール通りにいかなかった
場合、やる気低下につながってしまうことが多いです。
「何曜日に何をやる」程度の設定がちょうど良いのではと思います。

そして、勉強ができる場所はもっと限られていますので、より集中
できる場所を見つけ、計画的な学習ができるようにしていきましょう。
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こんにちは、Qゼミ市ヶ尾校の中川悟です。

今年度の大学入試も、国公立大学の後期試験を残して
ほぼ結果が出ました。

特筆すべきことは、国大Qゼミ大学受験コースとして
「2年連続東京大学合格!!」
が出たということです!

国公立大学でも、私立大学でも、最上位まで含めて
しっかり面倒を見ます!

新高3生になる皆さんはもちろんのことですが
新高2生、中学を卒業したばかりの新高1生も
大学入試を成功させるための秘訣は
「早く入試対策を始めること!」
その1つだけです。

そのためには早く志望校、そしてその先の将来を見据え
自分の意志で勉強をすることが大切です。

Qゼミではいつでも自学者育成をサポートします!
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こんにちは。

Qゼミ事務局の伊藤克彦です。

2/15に行われた神奈川県公立高校入試の分析を
Qゼミの先生が行っています。

新中学2年生・3年生の皆さん必見です!

また、3年生が使用していたテキストの中の問題と
ほぼ同じ問題が複数、入試で出題されました!

詳しくは、QゼミWEB通信にて。
http://www.qzemi.info/
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こんにちは。
川崎校の多田誠です。

この時期は、新しい入会者が多くなる時期です。
はじめて受験勉強するお子さんから勉強の質問も
あるのですが、こんな質問がありました。

「テキストの問題番号の横の□はなぜあるのですか?」

この□を無視しているお子さんもいますが、「レ点」や「斜線」
を付けているお子さんを、たまに見かけます。

印を付けているお子さんの多くは問題を解いた印として付けて
いることが多いです。

私の解答としては…
「分からなかったり、解いたけど不正解だったら印をつけなさい」
と指導しています。
実際、そのような理由で印を付けているお子さんもいます。

□の使い方は決まっているわけではないのですが
勉強とは「分からないことを知り、理解する」ことです。

期間を空けてから復習しなおすとき、この目印が自分の
勉強すべき問題だと示してくれます。

意外と単純な勉強法ですが、試してください。
本人だけでなく、ご両親・先生も復習する問題と勉強量が
すぐ分かります。

勉強は効率よくやらないとね!
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横浜の学習塾・国大Qゼミの個性あふれる講師陣によるブログ。みんなが、ちょっと元気になれるといいな・・・と思って。毎日、綴っています。いい話、たくさんあります!校舎を移った先生の近況も分かります。 読み終わったら、バナーを応援クリック! おたがい応援しあって、一緒に頑張りましょう!

Qゼミの先生

Author:Qゼミの先生
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